お元気さまです。わくワークの義(ヨシ)です。
先日、くらしの植物苑を見た後、国立歴史博物館に行ってみました。
国立歴史民俗博物館では、2025年12月21日(日)まで「野村正治郎とジャポニスムの時代ー着物を世界に広げた人物」が開催されています。
入場料は通常1,000円のところ、JAF会員割引で団体扱いとなり800円、さらにくらしの植物苑の入場券で50円引きになり750円でした。
支払いは、QUICPayを使ってみました。現金、クレジットカード、電子マネーにも対応しているようです。

展示室入口には、記念撮影用のパネルが用意されていました。

展示は、写真撮影禁止のところが多かったので、写真はこれだけにしました。
平日午後なので、比較的空いていますが、高齢者グループの見学者が多かったです。
そのグループの一人が、歴史民族博物館で自分の歴史を語られておるようでした。
大声で話すので、ちゃんと内容がわかるので笑ってしまいました。
写真撮影禁止の展示をしっかりとスマホで撮影している方もいました。
ルールもマナーも子どもたちや若者への見本にならないのが残念な方々です・・・
総合展示も見学できるので、第一展示室の先史・古代から見ていきます。

何度か来たことがありますが、雰囲気が変わったのでリニューアルしたのだと思います。リアルな人形に驚きです。
結構広いので、しっかり見たら時間がかかります。
16時半閉館とのアナウンスが流れたので、第4展示室ぐらいから早歩きしました。
第5展示室は、リニューアル工事中(2026年3月オープン予定)でした。
佐倉市には、土日営業のみの美味しい鰻屋さんもありますよ〜
それでは、今日もワクワクな一日を!
チャオチャオ!