わくワーク

2022年4月起業に向けた準備を中心とした雑記ブログです。

脱サラまで残り444日(読書で準備!)

お元気さまです。わくワークの義(ヨシ)です。

 

まだ物件を購入できていませんが、大家さんの仕事については勉強中です。

不動産屋さんで話を聞いたり、物件見学に行ったりしています。

そんな中、融資の話などもあり銀行のことに興味が湧いたので、手にした本が「消える地銀 生き残る地銀」です。

こちらの本は、今後の地方銀行再編の動向が解説されています。巻末に「地銀64行の独自分析」と「銀行への公的資金注入状況」があります。

2024年問題というものがあるようです。

地方銀行は、それまでにどんな道を歩むのでしょうか。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

消える地銀 生き残る地銀 [ 野崎 浩成 ]
価格:1760円(税込、送料無料) (2021/1/12時点)

楽天で購入

 

 

この本とは関係ないですが、私は、20年ほど前からクレジットカード決済を使い、最近では電子マネーコード決済を使っています。現金が必要なときはコンビニのATMを使うので、ATMの手数料が無料になる銀行を利用しています。

楽天銀行は、ハッピープログラムという預金残高等で決まるステージにより、ATM利用や他行振込の手数料が無料になるので便利ですよ。